メニュー ご予約・お問い合わせ My PGM

TOURNAMENT
トーナメント実績

数々の熱戦の舞台。開場26年で15回のトーナメントを開催。
開催年 トーナメント 優勝者
(敬称略)
スコア
2003 (第31回) 9/26-28 宮里 藍(アマ) 211(-5)
2004 (第32回) 9/24-26 山岸 陽子 207(-9)
2005 (第33回) 9/23-25 横峯 さくら 213(-3)
2006 (第34回) 9/22-24 宮里 藍 214(-2)
2007 (第35回) 9/21-23 三塚 優子 208(-8)
2008 (第36回) 9/26-28 上田 桃子 211(-5)
2009 (第37回) 9/25-27 有村 智恵 206(-10)
2010 (第38回) 9/24-26 イム ウナ 211(-5)
2011 (第39回) 9/23-25 フォン シャンシャン 208(-8)
2012 (第40回) 9/21-23 森田 理香子 202(-14)
2013 (第41回) 9/27-29 イ ナリ 211(-5)
2014 (第42回) 9/26-28 酒井 美紀 208(-8)
2015 (第43回) 9/25-27 表 純子 205(-11)
2016 (第44回) 9/23-25 李 知姫 204(-12)
2017 (第45回) 9/22-24 畑岡 奈紗 203(-13)

勝負の行方を決めるNo.15 Holeの池越え

当倶楽部で行われている「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンゴルフトーナメント」。当倶楽部での初開催となった2003年、当時高校3年生だった宮里藍プロが優勝を飾り、プロに転向したのはとても有名です。
トーナメントで数々のドラマを生み出しているのは、池越えの15番ショートホール。2008年には横峯さくらプロが前半をリードしていましたが、15番でのボギーを機に失速。優勝を飾った上田桃子プロも15番を3パットのボギーとスコアを落とし、優勝争いは最終ホールまでもつれこみました。
2013年には、首位を走る宮里藍プロが5番ホールでグリーン右のカラーからまさかの4パット!このホールをダブルボギーとし優勝を逃しました。
勝負の行方を決める池越えのショートホール「15番」。ぜひ挑戦してみてはいかがでしょうか。

TOURNAMENT GALLERY
トーナメントギャラリー

歴代優勝者のパネルとポスターが並ぶこちらのトーナメントコーナーは、関連グッズ・サイン色紙・寄せ書き等他では見ることの出来ないレア情報満載です。
※すべて非売品にてご容赦願います。