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TOURNAMENT
トーナメント実績

数々の熱戦の舞台。開場20年で7度のトーナメントを開催。
  開催年 トーナメント 優勝者
(敬称略)
スコア
男子 2003 日本プロゴルフ選手権大会 片山晋呉 271
(-17)
2013 HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP
in 霞ヶ浦
呉阿順 273
(-11)
2014 HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP
in 霞ヶ浦
近藤共弘 264
(-20)
女子 1998 日本女子プロゴルフ選手権大会
コニカミノルタ杯
服部道子 290
(+2)
2006 ニチレイレディス 横峯さくら 210
(-6)
2007 ニチレイPGMレディス 大山志保 207
(-9)
2008 ニチレイPGMレディス 三塚優子 200
(-16)
2009 ニチレイPGMレディス 横峯さくら 138
(-8)

時に幸運をもたらすNo.15 Holeの池越え

プレーヤーの実力と精神力が要求される、距離のある打ち下ろしの15番ショートホール

2008年「ニチレイPGMレディス」の三塚 優子プロのティショットはあわや池に! ところが、枕木に当たってコース側に跳ね返ってくる幸運に恵まれたホールです。
結局彼女はダントツトップで優勝へ! 地元茨城県の出身でもあり印象深い試合でした。

このホール、「池の上からフェードでグリーンを狙えるレベルでないと、上位にはいけない。」と囁かれ、練習ラウンドでは多くのプロが池ポチャをしています。

最難関ホールの伝説No.13 Holeへの挑戦

コース設計者のコンセプトである“リスクと報酬”が端的に表現されたロングホール。

2003年の日本プロ開催の際、「13番ロングホールの平均スコアが、その年に開催された男子ツアーにおいて、パー5ホールとしては最も悪かった(つまり最も難しかった)。」という逸話があります。