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岩手/平泉
松島チサンカントリークラブ〜三陸自動車道〜東北自動車道・平泉前沢IC (約60分)
平泉文化は、平安時代後期(11〜12世紀)奥州平泉に陸奥の豪族、藤原清衡(きよひら)を父として子の基衡(もとひら)、孫の秀衡(ひでひら)のいわゆる奥州藤原三代がおよそ100年にわたって築いた文化をいいます。
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宮城・山形/蔵王
松島チサンカントリークラブ〜三陸自動車道〜東北自動車道〜山形自動車道 (約60分)
蔵王連峰のシンボルお釜は蔵王連峰の中央にそびえる五色岳の火口にできた直径330m水深最大27.6mの円形のカルデラ湖。
水深10mまでは水温が下がり、その下は段々上がるという特殊双温水層で世界でも珍しい。
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三陸/気仙沼
松島チサンカントリークラブ〜
三陸自動車道〜東北自動車道・一関IC〜国道284号線
(約2時間30分)
美しいリアスの自然に囲まれた天然の良港気仙沼。
緑の真珠とも詠われる体験リゾートアイランド大島。
爽やかな潮風に誘われて出会う活き活きした自然、人、そして『食』。
新しい感動が待っています。
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三陸牡鹿半島/金華山
松島チサンカントリークラブ〜三陸自動車道〜国道45号線〜県道石巻鮎川線 (約120分)
金華山は、牡鹿半島の東南約1kmの海上に浮かぶ、周囲26km、面積約1,000haの島です。霊島として禁猟禁伐の地だったことから、他では見られない、豊かな自然と出会うことができます。島内にはさまざまな登拝道がつくられ、代表的な「表巡りコース」のほか、さまざまなコースがあり、ファミリーから、体力自慢の人までが楽しく島内を巡ることができます。
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仙 台
松島チサンカントリークラブ〜三陸自動車道〜利府街道 (約40分)
今日の仙台の歴史は、現代から遡ること400年前、藩祖伊達政宗公が「仙臺」と命名したことに始まります。政宗公は、仙台城の築城を開始するとともに、仙台のまちづくりの第一歩であった、仙台城下屋敷割に着手いたしましたが、それから数えて、丁度400年目のメモリアルイヤーを、平成13年(西暦2001年)に迎えました。
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| 【地元松島】 |
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瑞巌寺(ずいがんじ)
天長5年(828)、磁覚大師の創建と伝えられる奥州随一の禅寺。
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五大堂(ごだいどう)
大同2年(807)、坂上田村麻呂の建立。
後に不動明王など五大明王像を安置したことから五大堂とよばれる。
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観欄亭(かんらんてい)
伏見桃山城の茶室を原形のままここに移築。
「月見御殿」ともよばれ、歴代藩主のお休み所だったという。
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| 【祭 り】 |
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松島灯籠流し花火大会
松島最大の伝統行事。毎年8月15・16日に開催される。
15日の花火大会は、700年の伝統ある瑞巌寺施餓鬼会(せがきえ)を奉賛する前夜祭。
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仙台七夕
700年の伝統を誇る夏まつり。豪華絢爛なくす玉や五彩の吹き流しが下げられ、見事な和紙のトンネルを作り出します。
毎年8月6日からの3日間。全国から訪れる二百数十万人の人々で、仙台の街は、夜通し賑わいます。前日の5日は前夜祭の花火大会があります。(8月6〜8日:市内)
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